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出産前のお楽しみのひとつとして、
子供たちを保育園に預けてパパンとデートしてきました
ふたりきりで出かけるのは実に2年ぶり。
電車に乗って新宿まで行きました。
メインは映画。
邦画が見たいということで、駅近くの映画館で見られて、
時間が合った「ちょんまげぷりん」に決定。
ジャニーズ主演だし、設定もいまいちだし、と期待してなかったのですが、
たくさん笑って、ほろっとして、なかなかに面白い映画でしたよー。
パパンの評価も90点と高めでした。
お昼は「ディンタイフォン」で小龍包!と決めていったのですが、
12時過ぎにお店に着くと、すでに大行列…
このお店、いつも行列がすごすぎてあきらめるんですよね。
なかなか入れない、憧れのお店です。
それにしても開店10年にして平日ランチが行列ってすごい…
今回も出遅れた、ということであきらめて、ステーキ屋さんに変更。
琴の演奏を聴きながら、おいしいハムサラダ&ステーキをいただきました。
お肉100gで2000円の一番安いコースにしましたが、お肉がおいしくてびっくり。
気分はすっかり点心だったので、ステーキかぁと思ってましたが、
ここはオススメですよー。
食事の後は東急ハンズでお買い物。
包丁の切れ味がよくないということで、包丁を物色。
なにしろ今使っている包丁は、わたしが一人暮らしを始めたとき(10年前!)に、
通販で2本3000円みたいなセットのものと、
パパンが一人暮らしを始めたとき(13年前!)ときの、
100円ショップ(…)の包丁でしたから。
いろいろあって悩みましたが、16cmの三徳包丁と、セラミックの果物ナイフを購入。
ついでにいろいろなキッチングッズを見てまわりました。
締めはやっぱりケーキでしょう!
ということで、タカシマヤ内のタカノフルーツパーラーへ。
が、ここも大行列…
タカノのケーキ食べたかったのにぃ。
仕方なく、同じタカシマヤ内のフォションカフェへ。
パパンはチョコレートケーキ、わたしはサバランをいただきました。
高かったけどおいしかったぁ。
保育園に子供を預けてデートなんて、と批判されるかもしれないですが、
こういう時間って大事だなぁとつくづく思いました。
夫婦が仲良くなければ家族も仲良くなれないですもんね。
2年に1回くらいなので、ご勘弁ください(笑)
子供たちを保育園に預けてパパンとデートしてきました

ふたりきりで出かけるのは実に2年ぶり。
電車に乗って新宿まで行きました。
メインは映画。
邦画が見たいということで、駅近くの映画館で見られて、
時間が合った「ちょんまげぷりん」に決定。
ジャニーズ主演だし、設定もいまいちだし、と期待してなかったのですが、
たくさん笑って、ほろっとして、なかなかに面白い映画でしたよー。
パパンの評価も90点と高めでした。
お昼は「ディンタイフォン」で小龍包!と決めていったのですが、
12時過ぎにお店に着くと、すでに大行列…
このお店、いつも行列がすごすぎてあきらめるんですよね。
なかなか入れない、憧れのお店です。
それにしても開店10年にして平日ランチが行列ってすごい…
今回も出遅れた、ということであきらめて、ステーキ屋さんに変更。
琴の演奏を聴きながら、おいしいハムサラダ&ステーキをいただきました。
お肉100gで2000円の一番安いコースにしましたが、お肉がおいしくてびっくり。
気分はすっかり点心だったので、ステーキかぁと思ってましたが、
ここはオススメですよー。
食事の後は東急ハンズでお買い物。
包丁の切れ味がよくないということで、包丁を物色。
なにしろ今使っている包丁は、わたしが一人暮らしを始めたとき(10年前!)に、
通販で2本3000円みたいなセットのものと、
パパンが一人暮らしを始めたとき(13年前!)ときの、
100円ショップ(…)の包丁でしたから。
いろいろあって悩みましたが、16cmの三徳包丁と、セラミックの果物ナイフを購入。
ついでにいろいろなキッチングッズを見てまわりました。
締めはやっぱりケーキでしょう!
ということで、タカシマヤ内のタカノフルーツパーラーへ。
が、ここも大行列…
タカノのケーキ食べたかったのにぃ。
仕方なく、同じタカシマヤ内のフォションカフェへ。
パパンはチョコレートケーキ、わたしはサバランをいただきました。
高かったけどおいしかったぁ。
保育園に子供を預けてデートなんて、と批判されるかもしれないですが、
こういう時間って大事だなぁとつくづく思いました。
夫婦が仲良くなければ家族も仲良くなれないですもんね。
2年に1回くらいなので、ご勘弁ください(笑)
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昨日ちょこっと書き始めた産後のアロマについて、
いろいろ調べたいこともあり、別の記事にしました。
「ふたりめは後陣痛がすごい!」と聞いて(脅されて?)、
恐れおののいてネットでレシピ調べて作っていったのですが、
後陣痛がないばかりか、ものすごく回復が早くて、
しかも甘い香りがとても心地よくて、お気に入りだったレシピです。
植物オイル10ml
イランイラン1滴 ゼラニウム1滴 クラリセージ2滴
当時は化学的知識がないまま、レシピどおりに作っていたので、
この機会に教科書で調べてみました。
イランイランは抗うつ、鎮静、鎮痙攣、鎮痛、誘眠の効果が大、
ゼラニウムは止血効果絶大、交感神経・副交感神経安定作用大。
…クラリセージはエストロゲン様作用、鎮痙攣が主で、
なんとエストロゲン様作用があるため妊産婦は使用禁止。
おやおや。
でもこのレシピ、まさにエストロゲン様作用を狙って、
クラリセージが多い配合なんだろうなぁ。
そもそもエストロゲンって何?
どうしてエストロゲン様作用があると妊産婦は使用禁止なの?
ということで調べ始めたのですが…
ええと、まず、エストロゲンの働きについて。
エストロゲンは妊娠(排卵)準備をさせるためのホルモン。
思春期以降多く分泌されるようになり、身長の成長を止める働きがある。
生理直後から排卵にむけて多く分泌され、子宮内膜を厚くさせ、
受精卵の着床を助ける働きをもつ。
妊娠中は胎盤からも多く分泌され、乳腺を発達させ、
かつ母乳の分泌を抑える働きをもつ。
出産後(胎盤排出後)は急激に低下し、これによって母乳分泌が促進される。
更年期以降分泌が少なくなる。
コレステロールを抑える働き、体内のカルシウム量を調整する働き、
筋肉の動きを滑らかにする働きをもつ。
ネット上に散らばっているいろいろな情報を簡単にまとめてみました。
ほうほう、だから更年期以降骨粗しょう症や関節痛に悩む女性が増えるわけですね。
ま、これ以外にも「妊娠中はエストロゲンが分泌されないので子宮内膜症が治る」とか、
「産後はエストロゲンが急激に増えるために抜け毛が多くなる」とか、
上記と真逆の説明もあったので、しょせんネット上の情報、
本格的に調べるなら医学書とか見ないとダメかもしれません。
で、わたしなりに考えたエストロゲン様作用アロマの妊産婦使用禁止の理由。
少なくとも産後は、エストロゲンが「急激に減る」ことで母乳が出るようになるのに、
エストロゲン様作用のあるアロマで「増やして」しまったら、母乳が出にくくなってしまう。
…みじゅのときは出産直後から母乳でパジャマが濡れて困るくらい出てましたが、
アロマを使ったゆぅのときは、なかなか母乳が出なかったんでした。
まぁ、その後母乳はばんばん出るようになったので、
産前のマッサージが足りなかったのか(さぼってました)、
本当にアロマの影響なのかもちょっとよく分かりませんけど。
クラリセージ精油そのものについては、分娩誘発効果が高いことが報告されているので、
その意味で妊婦(分娩時以外)の使用が禁止されていることは納得できます。
(どうして分娩誘発効果があるのか、はまたの宿題)
アロマ関係のサイトでは、ホルモンバランスを整える効果があることから、
産後については特にホルモンバランスの急激な変化によって引き起こされる、
産後うつなどにクラリセージをぜひ使って欲しいとするものも多くありました。
要はエストロゲン様作用をどこに作用させるか、なんだろうなぁ。
産後にエストロゲンが急減するのは事実で、それによるメリットもデメリットもあって、
エストロゲンを補うメリットもデメリットもあって、
どっちが利益が大きいか、というところなんだと思います。
産後うつになってストレスが大きければ母乳なんて出るはずないし、
(ストレスが大きいと、母乳を分泌させるホルモンが減ってしまいます)
だったらまずはホルモンバランスとって精神的安定を得るべき、という立場なら、
産後に使うことは禁忌ではない、となるんでしょう。
※後日追記
その後、上記リンクサイト執筆者の講習会に参加し、
「クラリセージは産後の子宮の戻りをよくして(子宮収縮作用)、悪露の出もよくする」と
教えていただきました。
子宮収縮作用のために産前使用を避ける、出産時~産後は使用してよい、
というのが妥当な線かと思います。
アロマって、「いい香りでなんとなく気分がよくなる」とか、
「100%天然素材だから副作用はない」とか思われがちですが、
もともとは薬として使われていたものなので、ちゃんと知識があったほうがいいし、
作用があるということは副作用もあるんですよねー。
まぁ、ひとつの精油にもたくさんの成分が入っていて、
お互いに相乗効果やら抑制効果で影響しあっているので、
入ってる成分だけで全部説明できるかっていうとそうでもなかったりするんですが。
(化学的に説明ができるということは、そうするとつじつまがあうってだけで、
それが真実正しいということにはならない、というのがわたしの先生の弁です。)
ちなみに豆乳で有名になった「大豆イソフラボン」も、
アロマではないですが、エストロゲン様作用のある成分のひとつです。
大量長期間に摂りすぎると遺伝子異常を起こす可能性があるとかで、
妊婦と子供はサプリとかで摂りすぎないほうがいいと思う、
(もちろん普通に大豆製品食べるのはなんの心配もいらないです)と、
農林水産省のサイトに書いてあるのを、今回の調査中に見つけました。
で、結局冒頭のアロマレシピはどうなんだ、ってところですが、
ホルモンバランス調整だけだったらクラリセージの必要性をそんなに感じないので、
今回はクラリセージ抜きのものを使って人体実験してみようと思います。
たぶん、イランイランの鎮痙攣作用ががんばってくれるはず。
産後にまたレポートしますね~。
以上、自己満足な研究レポートでした。
あー、楽しかった。
いろいろ調べたいこともあり、別の記事にしました。
「ふたりめは後陣痛がすごい!」と聞いて(脅されて?)、
恐れおののいてネットでレシピ調べて作っていったのですが、
後陣痛がないばかりか、ものすごく回復が早くて、
しかも甘い香りがとても心地よくて、お気に入りだったレシピです。
植物オイル10ml
イランイラン1滴 ゼラニウム1滴 クラリセージ2滴
当時は化学的知識がないまま、レシピどおりに作っていたので、
この機会に教科書で調べてみました。
イランイランは抗うつ、鎮静、鎮痙攣、鎮痛、誘眠の効果が大、
ゼラニウムは止血効果絶大、交感神経・副交感神経安定作用大。
…クラリセージはエストロゲン様作用、鎮痙攣が主で、
なんとエストロゲン様作用があるため妊産婦は使用禁止。
おやおや。
でもこのレシピ、まさにエストロゲン様作用を狙って、
クラリセージが多い配合なんだろうなぁ。
そもそもエストロゲンって何?
どうしてエストロゲン様作用があると妊産婦は使用禁止なの?
ということで調べ始めたのですが…
ええと、まず、エストロゲンの働きについて。
エストロゲンは妊娠(排卵)準備をさせるためのホルモン。
思春期以降多く分泌されるようになり、身長の成長を止める働きがある。
生理直後から排卵にむけて多く分泌され、子宮内膜を厚くさせ、
受精卵の着床を助ける働きをもつ。
妊娠中は胎盤からも多く分泌され、乳腺を発達させ、
かつ母乳の分泌を抑える働きをもつ。
出産後(胎盤排出後)は急激に低下し、これによって母乳分泌が促進される。
更年期以降分泌が少なくなる。
コレステロールを抑える働き、体内のカルシウム量を調整する働き、
筋肉の動きを滑らかにする働きをもつ。
ネット上に散らばっているいろいろな情報を簡単にまとめてみました。
ほうほう、だから更年期以降骨粗しょう症や関節痛に悩む女性が増えるわけですね。
ま、これ以外にも「妊娠中はエストロゲンが分泌されないので子宮内膜症が治る」とか、
「産後はエストロゲンが急激に増えるために抜け毛が多くなる」とか、
上記と真逆の説明もあったので、しょせんネット上の情報、
本格的に調べるなら医学書とか見ないとダメかもしれません。
で、わたしなりに考えたエストロゲン様作用アロマの妊産婦使用禁止の理由。
少なくとも産後は、エストロゲンが「急激に減る」ことで母乳が出るようになるのに、
エストロゲン様作用のあるアロマで「増やして」しまったら、母乳が出にくくなってしまう。
…みじゅのときは出産直後から母乳でパジャマが濡れて困るくらい出てましたが、
アロマを使ったゆぅのときは、なかなか母乳が出なかったんでした。
まぁ、その後母乳はばんばん出るようになったので、
産前のマッサージが足りなかったのか(さぼってました)、
本当にアロマの影響なのかもちょっとよく分かりませんけど。
クラリセージ精油そのものについては、分娩誘発効果が高いことが報告されているので、
その意味で妊婦(分娩時以外)の使用が禁止されていることは納得できます。
(どうして分娩誘発効果があるのか、はまたの宿題)
アロマ関係のサイトでは、ホルモンバランスを整える効果があることから、
産後については特にホルモンバランスの急激な変化によって引き起こされる、
産後うつなどにクラリセージをぜひ使って欲しいとするものも多くありました。
要はエストロゲン様作用をどこに作用させるか、なんだろうなぁ。
産後にエストロゲンが急減するのは事実で、それによるメリットもデメリットもあって、
エストロゲンを補うメリットもデメリットもあって、
どっちが利益が大きいか、というところなんだと思います。
産後うつになってストレスが大きければ母乳なんて出るはずないし、
(ストレスが大きいと、母乳を分泌させるホルモンが減ってしまいます)
だったらまずはホルモンバランスとって精神的安定を得るべき、という立場なら、
産後に使うことは禁忌ではない、となるんでしょう。
※後日追記
その後、上記リンクサイト執筆者の講習会に参加し、
「クラリセージは産後の子宮の戻りをよくして(子宮収縮作用)、悪露の出もよくする」と
教えていただきました。
子宮収縮作用のために産前使用を避ける、出産時~産後は使用してよい、
というのが妥当な線かと思います。
アロマって、「いい香りでなんとなく気分がよくなる」とか、
「100%天然素材だから副作用はない」とか思われがちですが、
もともとは薬として使われていたものなので、ちゃんと知識があったほうがいいし、
作用があるということは副作用もあるんですよねー。
まぁ、ひとつの精油にもたくさんの成分が入っていて、
お互いに相乗効果やら抑制効果で影響しあっているので、
入ってる成分だけで全部説明できるかっていうとそうでもなかったりするんですが。
(化学的に説明ができるということは、そうするとつじつまがあうってだけで、
それが真実正しいということにはならない、というのがわたしの先生の弁です。)
ちなみに豆乳で有名になった「大豆イソフラボン」も、
アロマではないですが、エストロゲン様作用のある成分のひとつです。
大量長期間に摂りすぎると遺伝子異常を起こす可能性があるとかで、
妊婦と子供はサプリとかで摂りすぎないほうがいいと思う、
(もちろん普通に大豆製品食べるのはなんの心配もいらないです)と、
農林水産省のサイトに書いてあるのを、今回の調査中に見つけました。
で、結局冒頭のアロマレシピはどうなんだ、ってところですが、
ホルモンバランス調整だけだったらクラリセージの必要性をそんなに感じないので、
今回はクラリセージ抜きのものを使って人体実験してみようと思います。
たぶん、イランイランの鎮痙攣作用ががんばってくれるはず。
産後にまたレポートしますね~。
以上、自己満足な研究レポートでした。
あー、楽しかった。
今週末で臨月に入りますです。
今回の妊娠期間も、楽しむ間もなく飛ぶように過ぎていきました…
みじゅのときはあんなに楽しんだのになぁ。
ベビがお腹であんまり暴れると、おとなしくして~、とさえ思ってしまう始末。
上に子供がいるって、そういうことなんでしょうなぁ。
今日は妊婦健診でした。
保育園のそばの病院なので、保育園に子供たちを預けて、その足で行けるのがベンリです。
ゆぅが産まれて入院していたときは、ちょうど道路側の部屋だったので、
保育園に行きがてら、「ママー!行ってきまーす!」とみじゅが外から声をかけてくれて、
帰りには近所の八百屋さんで買ったフルーツを持って毎日お見舞いに寄ってくれましたが、
去年の新型インフル騒動の影響で子供のお見舞い不可になってしまったので、
今年はどうしたものか悩んでおります。
また道路側の部屋になるといいんですが。
で、妊婦健診。
ベビは相変わらず標準よりちょっと小さめですが、まぁ元気だし、
まだまだ出てくる気配はないので、そのままがんばって大きくなってほしいものです。
わたしもちょっと貧血が出てるくらいで特に問題なしです。
来週から臨月ということで、1週間に1回の健診ペースになります。
なんか、もうそんな時期なんだなぁ。
相変わらず、妊婦の自覚が薄いmeteoraです(笑)。
今日は病院帰りに電車に乗って、アロマの先生のお店へ行きました。
臨月に入るので、ラズベリーリーフのハーブティーを買うのが目的。
ゆぅの妊娠中にこれを飲んで、出産直後から後陣痛用のアロマオイルを使ったら、
回復が早くてすごくラクだったので、今回もせっせと飲もうと思っておりまする。
ラズベリーリーフは、子宮・骨盤周辺の筋肉を正常にする働きがあるので、
「安産のお茶」として使われているそうです(参考:メディカルハーブ検定公式テキスト)。
ネットで調べると、お産をラクにして、母乳の質もよくなり、
むくみをとって、鉄分も豊富、といいことづくめで書いてありますが、
子宮を刺激する、という記述もあるので、今回も念のためここまで飲まずにガマン。
ティースプーン1杯がそもそもどのくらいの量なのか知らないので、
(ティースプーンって、料理だと5ccの小さじですが、お茶も同じ?)
ひとつまみつまんで、そのまま熱湯でお茶にしています。
蓋をして3分以上抽出、抽出後ハーブからエキスを搾り出す、
という手順は守ってますが、蓋は小皿だし、カップに茶漉しだし、まぁ適当です。
性格出ます(笑)。
ハーブのことはまだまだ勉強しなくちゃだなぁ。
後陣痛用のアロマオイルのことは、書き始めたらいろいろ調べたくなったので、
また後日にアップします!
今回の妊娠期間も、楽しむ間もなく飛ぶように過ぎていきました…
みじゅのときはあんなに楽しんだのになぁ。
ベビがお腹であんまり暴れると、おとなしくして~、とさえ思ってしまう始末。
上に子供がいるって、そういうことなんでしょうなぁ。
今日は妊婦健診でした。
保育園のそばの病院なので、保育園に子供たちを預けて、その足で行けるのがベンリです。
ゆぅが産まれて入院していたときは、ちょうど道路側の部屋だったので、
保育園に行きがてら、「ママー!行ってきまーす!」とみじゅが外から声をかけてくれて、
帰りには近所の八百屋さんで買ったフルーツを持って毎日お見舞いに寄ってくれましたが、
去年の新型インフル騒動の影響で子供のお見舞い不可になってしまったので、
今年はどうしたものか悩んでおります。
また道路側の部屋になるといいんですが。
で、妊婦健診。
ベビは相変わらず標準よりちょっと小さめですが、まぁ元気だし、
まだまだ出てくる気配はないので、そのままがんばって大きくなってほしいものです。
わたしもちょっと貧血が出てるくらいで特に問題なしです。
来週から臨月ということで、1週間に1回の健診ペースになります。
なんか、もうそんな時期なんだなぁ。
相変わらず、妊婦の自覚が薄いmeteoraです(笑)。
今日は病院帰りに電車に乗って、アロマの先生のお店へ行きました。
臨月に入るので、ラズベリーリーフのハーブティーを買うのが目的。
ゆぅの妊娠中にこれを飲んで、出産直後から後陣痛用のアロマオイルを使ったら、
回復が早くてすごくラクだったので、今回もせっせと飲もうと思っておりまする。
ラズベリーリーフは、子宮・骨盤周辺の筋肉を正常にする働きがあるので、
「安産のお茶」として使われているそうです(参考:メディカルハーブ検定公式テキスト)。
ネットで調べると、お産をラクにして、母乳の質もよくなり、
むくみをとって、鉄分も豊富、といいことづくめで書いてありますが、
子宮を刺激する、という記述もあるので、今回も念のためここまで飲まずにガマン。
ティースプーン1杯がそもそもどのくらいの量なのか知らないので、
(ティースプーンって、料理だと5ccの小さじですが、お茶も同じ?)
ひとつまみつまんで、そのまま熱湯でお茶にしています。
蓋をして3分以上抽出、抽出後ハーブからエキスを搾り出す、
という手順は守ってますが、蓋は小皿だし、カップに茶漉しだし、まぁ適当です。
性格出ます(笑)。
ハーブのことはまだまだ勉強しなくちゃだなぁ。
後陣痛用のアロマオイルのことは、書き始めたらいろいろ調べたくなったので、
また後日にアップします!
朝からチョコモナカジャンボを食べてしまいました(えへ)。
先週から、なんだかどーしても食べたくて、
1週間我慢しても食べたかったので買ってきてしまいました。
妊娠前+10kgまであと1.5kg。
なのに産休に入ったとたん1日200gずつ体重が増えている…
そのうえ朝からチョコモナカジャンボ…
次回の体重測定がおそろしいです。
昔のチョコモナカジャンボって、
板チョコ1枚入ってる、くらいのチョコの厚さだったのが、
最近は薄くなった気がしますねぇ。わたしの思い違い?
おいしかったけど、思ってたよりチョコが薄かったので、
もう禁断症状は起きないと思います(笑)。
でも3個まとめ買いで割引だったので、
冷凍庫にはまだパピコとティラミスアイスが(爆笑)。
いつもはブレーキの意味でハーゲンダッツしか買わないのに、
(たまのセールのときに2~3個買うのが限度なので)
100円アイスはどんどん食べてしまいそうで怖いです。
せめてパピコは半分ずつ食べよっと。
とはいえ、みじゅが乳製品除去の我が家、
普段はアイスなんて食べられないので、
フルーツを凍らせたものをストックしています。
バナナやメロンをそのまま凍らせたのとか、おいしいですよー。
これならアイス買う必要ないじゃん、というパパンの横で、
黙って微笑みながらこっそりアイスを買うmeteoraなのでした。
はじめてのおつかいっていうTV番組はファンが多いと思うのですが、
わたしもけっこう好きで、この夏の放送を録画しておきました。
それを一番真剣に見ていたのはみじゅ。
ちょっと時間ができるたびに「おつかい見る~」とおねだり。
同じくらいか、自分より小さい子達がひとりで、兄弟でおつかいに行くのを見て、
大いに刺激されたようで。
「みーちゃんもひとりでおつかい行きたいなー」
「みーちゃんダイエーで納豆買って来るよ」と連日のつぶやき。
あんまり言うので、横断歩道も渡らなくてよくて、
車の交通量も少なく、お店の人もなんとなく顔を知ってくれている、
歩いて5分のお花屋さんに、無農薬野菜を買いに行ってもらうことに。
「いんげんまめ、だよ。マヨネーズつけてたべる長いお豆買ってきて。
売り切れだったらなんにも買わなくていいからね」
と200円だけ渡してお使いに出すこと20分。
「ただいまー」というその手にはなぜかきゅうり…
「何、きゅうり買ってきたの?」
「うん、だって安かったから」
…確かに5本で100円は安いけどさ…
本人はかなり自信がついたらしく、「ひとりで保育園行く!」と張り切っています。
いや、保育園までは徒歩30分。
途中に2車線道路も踏み切りもあるから…
なにより、今の勢いだとちょっと目を離したら勝手にお財布持って、
2車線道路の向こうにあるダイエーまで行きそうで怖いです。
現に、みんなでダイエーに行くときにもひとりでどんどん走っていってしまうし。
こうやってどんどん手を離れていくんだろうなと思いつつも、
横断歩道を渡っている最中はわき目もふらずダッシュとかなので、
まだまだ心配でなかなか「行っておいで~」って言えません。
どこまでひとりでさせるか、このへんのバランスって難しいですよねー。
みじゅは慎重派だし、最近は横断歩道も手を上げて渡るし、
近所の人にはあいさつもできるようになったから、大丈夫だとは思うのですが、
慎重すぎて、困っても知らない人には助けを求められずに無茶しそうで、それが心配…
心配しすぎですかねぇ。みじゅのこと信用してないってことなのかなぁ。
田舎道で田んぼに落っこちるとかなら全然心配しないんですけどねぇ。
一方、ゆぅはちょっと目を離したすきに階段に登るようになりました。
おやっと思うと、あっという間に6段くらい登っててびっくりします。
我が家は螺旋階段で階段の縦の板(足を乗せる以外の板)がないので、
いつ足を踏み外すかひやひやもの。
見つけるとすぐに降ろすのですが、怒って泣く泣く。
で、ちょっと目を離すとまたすぐに階段に。
よっぽど階段のぼりが楽しいんですねぇ。
早速みじゅのときに使っていたネット式の柵をつけましたが、
高さ変更できないものなので、今度はみじゅが階段の昇り降りができない…
ということで柵の前後にありったけの踏み台を並べて、
階段周りがまるで室内アスレチックのようになっています(笑)
わたしも大きなお腹を抱えて足をあげなければいけないので、かなり運動になってます。
かといって室内アスレチックを使うのはもっと怖いし。
いやー、やっぱりこの時期に妊婦は間違いだったかも(苦笑)。
そして階段のぼりを阻止されたゆぅは、柵によじ登ろうと四苦八苦し、
それができないと分かると今度はリビングのテーブルに登ろうとするように。
…よっぽど階段のぼりが好きなんですねぇ。
ゆぅも、玄関の段差を一度前のめりに落ちてからは、
「危ないよ」と言うと気をつけるのか、その後は落ちていないので、
階段もそのうち気をつけるようになるとは思うのですが、
なにしろ高さがあるから命に関わるのに、
見ていない間にどんどん昇ってしまうのでまだまだ怖いです。
おつかいといい、階段といい、
「こどもを信用してさせてみる」部分と、
「事故が起きないよう配慮する」部分のバランスが難しいなぁとつくづく思います。
大怪我したりしなければどんどんやらせたいんですが、
大怪我するかもと思うとなかなか踏み切れません。
でも、いつまでも囲って、手を添えてやるわけにもいかないから、
いつかは思い切って手を離してやらせてあげなきゃなぁと思うし、難しいところですねぇ。
わたしもけっこう好きで、この夏の放送を録画しておきました。
それを一番真剣に見ていたのはみじゅ。
ちょっと時間ができるたびに「おつかい見る~」とおねだり。
同じくらいか、自分より小さい子達がひとりで、兄弟でおつかいに行くのを見て、
大いに刺激されたようで。
「みーちゃんもひとりでおつかい行きたいなー」
「みーちゃんダイエーで納豆買って来るよ」と連日のつぶやき。
あんまり言うので、横断歩道も渡らなくてよくて、
車の交通量も少なく、お店の人もなんとなく顔を知ってくれている、
歩いて5分のお花屋さんに、無農薬野菜を買いに行ってもらうことに。
「いんげんまめ、だよ。マヨネーズつけてたべる長いお豆買ってきて。
売り切れだったらなんにも買わなくていいからね」
と200円だけ渡してお使いに出すこと20分。
「ただいまー」というその手にはなぜかきゅうり…
「何、きゅうり買ってきたの?」
「うん、だって安かったから」
…確かに5本で100円は安いけどさ…
本人はかなり自信がついたらしく、「ひとりで保育園行く!」と張り切っています。
いや、保育園までは徒歩30分。
途中に2車線道路も踏み切りもあるから…
なにより、今の勢いだとちょっと目を離したら勝手にお財布持って、
2車線道路の向こうにあるダイエーまで行きそうで怖いです。
現に、みんなでダイエーに行くときにもひとりでどんどん走っていってしまうし。
こうやってどんどん手を離れていくんだろうなと思いつつも、
横断歩道を渡っている最中はわき目もふらずダッシュとかなので、
まだまだ心配でなかなか「行っておいで~」って言えません。
どこまでひとりでさせるか、このへんのバランスって難しいですよねー。
みじゅは慎重派だし、最近は横断歩道も手を上げて渡るし、
近所の人にはあいさつもできるようになったから、大丈夫だとは思うのですが、
慎重すぎて、困っても知らない人には助けを求められずに無茶しそうで、それが心配…
心配しすぎですかねぇ。みじゅのこと信用してないってことなのかなぁ。
田舎道で田んぼに落っこちるとかなら全然心配しないんですけどねぇ。
一方、ゆぅはちょっと目を離したすきに階段に登るようになりました。
おやっと思うと、あっという間に6段くらい登っててびっくりします。
我が家は螺旋階段で階段の縦の板(足を乗せる以外の板)がないので、
いつ足を踏み外すかひやひやもの。
見つけるとすぐに降ろすのですが、怒って泣く泣く。
で、ちょっと目を離すとまたすぐに階段に。
よっぽど階段のぼりが楽しいんですねぇ。
早速みじゅのときに使っていたネット式の柵をつけましたが、
高さ変更できないものなので、今度はみじゅが階段の昇り降りができない…
ということで柵の前後にありったけの踏み台を並べて、
階段周りがまるで室内アスレチックのようになっています(笑)
わたしも大きなお腹を抱えて足をあげなければいけないので、かなり運動になってます。
かといって室内アスレチックを使うのはもっと怖いし。
いやー、やっぱりこの時期に妊婦は間違いだったかも(苦笑)。
そして階段のぼりを阻止されたゆぅは、柵によじ登ろうと四苦八苦し、
それができないと分かると今度はリビングのテーブルに登ろうとするように。
…よっぽど階段のぼりが好きなんですねぇ。
ゆぅも、玄関の段差を一度前のめりに落ちてからは、
「危ないよ」と言うと気をつけるのか、その後は落ちていないので、
階段もそのうち気をつけるようになるとは思うのですが、
なにしろ高さがあるから命に関わるのに、
見ていない間にどんどん昇ってしまうのでまだまだ怖いです。
おつかいといい、階段といい、
「こどもを信用してさせてみる」部分と、
「事故が起きないよう配慮する」部分のバランスが難しいなぁとつくづく思います。
大怪我したりしなければどんどんやらせたいんですが、
大怪我するかもと思うとなかなか踏み切れません。
でも、いつまでも囲って、手を添えてやるわけにもいかないから、
いつかは思い切って手を離してやらせてあげなきゃなぁと思うし、難しいところですねぇ。

