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新カテゴリー「アロマ・ハーブ」を追加しました。
ずっとずっと勉強したいと思っていた、メディカルアロマテラピーやハーブについて、
ここ数日で一気に「やりたい!」モードに。
あちこちから資料請求して、情報も一気にやってきました。
アロマ関係の資格って、民間資格だから協会ごとに基準も内容も違うし、
値段もかなりはったりするので、すごく迷いましたが、
NARDという協会の講座をプライベートレッスンしている教室を最寄り駅の沿線に発見。
早速メールで「子連れでできますか?」と問い合わせしてみたら、
「子供同伴の受講は初めてですが、応援します!」という温かいお返事が。
先生は聴覚障害の方にもレッスン中ということで、かなり柔軟な対応をしてくれそうです。
プライベートレッスンなのに、受講料は通常と同じというのもポイント高し。
同時に資料請求していたJAAの通信講座も解剖生理学が毎回入っていて、
そこがわたしの興味の中心だったので魅力的でしたが、
値段もかなりお高いので、今回はNARDで勉強してみようと思います。
(本当はメディカルハーブについて勉強したかったのですが、
こちらは通信教育もプライベートレッスンもないようで残念!)
今、細かい条件(希望の時間や期間、授乳のことなど)を再度連絡して返事まち。
講師の先生と条件があえば、ゆぅを連れて12回のお勉強にいくことになります。
うーん、どきどき&楽しみ!
同時平行で、JAAがやっているチャイルドケア講座にも申し込みました。
こちらは最低でも半年以上かかる在宅講座、ということで、
ゆっくりやっていけたらと思っています。
テキストにはハーブティーや精油もついていて、実践的な内容です。
子供の足やうんちを観察するレポートなどもあって違う意味で楽しみ。
ずっと、精油の効果を子供や家族のケアにつなげたい、
そのためにもきちんとした知識を得たいと思っていました。
今回ちゃんと資格を取れば、お友達に教えたり、
ボランティアに使ったりもできるようになる、はず。
家庭の中だけでなく、将来的にはもう少し広げて活動できれば…と夢はひろがるばかりです。
後日追記:
この後、スクールから返事がきて、子連れで受講することが決まりました!
楽しみです~!
この3連休、パパンがみじゅを連れて実家に帰っています。
この3日間は好き勝手しちゃうぞー!と思っていたのですが、
梅雨が明けて一気に暑くなってしまったのと、
新型インフルエンザで近くの小学校が学年閉鎖になっている(=近所に蔓延中?)ので、
ゆぅを連れて外出するのも、近所のスーパーですら、なんとなくはばかられる感じです。
夕飯も、自分の分だけだと思うとあんまり作る気がしないし…
せっかくなので手抜きしようかな、と(母乳に影響でない程度で^^)
とはいえ、初日の今日、パパンとみじゅが出かけたのは3時前で、
そこからはゆぅがちょこちょこ寝たり起きたりの繰り返しなので、
できたのはみじゅの泥んこ靴2足を洗ったことくらい…ってぜんぜん自分のことじゃないし!
最終日は同期のみんなが遊びに来てくれるので、明日は家の掃除をしないとなぁ。
洗濯物もたくさんあるし、ベーグルも作りたいし(最近ハマってます!)、
最終日のお昼過ぎにはみじゅとパパンも帰ってくるし、案外忙しい3日間かも?
ゆぅが早々に寝てくれたら、DVDでも観ようかしら…
今「おむつなし育児」という本を読んでいます。
「おむつなし」という言葉は衝撃的な響きですが、
内容は0歳児トイレとあんまり変わらないみたいです。
ま、本格的にやるには、ほんとにおむつをつけないみたいで、
さすがにまだそこまでの勇気はないですが…
(今の時期は、うんうんが噴射するしね…)
ちなみにゆぅは現在、1日に1回から3回、トイレでしています。
したそうな顔してる、とかで分かるときもあるし、
起きたときや帰ってきたときにおむつが濡れていないから、と、
連れて行くとできるときもあります。
もちろん、おむつでしてるときがほとんど(15回近く)なんですが、
おむつが汚れると、泣いたり騒いだりしてちゃんと教えてくれるので、
すぐにおむつを替えてあげられるのがうれしいです。
花火の音が聞こえてきました。どっかで花火大会やってるのかな。
あー、夏だねぇ。
ハーゲンダッツ食べちゃおっと。
前回のやさぐれ日記にコメントを寄せてくださったやさしい皆さん、
ほんとうにありがとうございました!
ここのコメントでも、某相談掲示板(自分に禁止していたのに、近づいてしまった…)でも、
同じような状況の方がたくさんいて、
(3歳児の母はひとりめでもふたりめでも、いらついて悩んでます!
そのうちの何人かは離婚を口にしています 苦笑)
「そっか、みんなそうなんだ。今はそういう時期なんだ」とすこんと納得できたら、
つき物が落ちたようにイライラも減りました。
大好きな星占いサイトで、先週の山羊座は、
山頂に登って「進級」を感じることになっていたのですが、
先週のわたしはイライラのピーク(山頂)で、「わー!!」って叫んでみたら、
やさしいやまびこがいっぱい返ってきて、周りのことがよく見えた、って感じです。
進級のくだりとか、人との関わりのこととか、読めば読むほど先週のことそのもの。
だからここの占いはチェックしちゃうんですよね~。
今週から来週は、人とのコミュニケーションに「魔法」が含まれているそうで。
ちょうど3連休に同期のみんなと会う約束もしたし、
職場に顔を出したり、大好きなアロマサロンに行く予定もあるし、
今までになく「人に会う」予定が多いので、どんな「魔法」が起こるのか、楽しみです。
そういうのはちょっと…という方は、ぜひスルーを。
前の日記でもみじゅとの確執が…なんてちょっと書きましたが。
なんだかものすごく、イライラするんですよねー。毎日。
みじゅが愛情を独り占めできなくて、寂しくて甘えているのは分かるんです。
でも。
分かるからこそ、よけいに。
うっとおしいと思ってしまう。
今朝も、保育園に行くのに、何度言っても返事もせず、
歯も磨かず、靴もはかないので、どっかーん!と怒鳴ってしまいました。
(どれもみじゅがいつもは普通にやっていることばかりです)
当然みじゅは大泣き。で、抱っこ~。
でもそれすらもうっとおしい。
それでも我慢して怒った理由を説明すると、ぜんぜん聞いてない。
で、さらにいらついて怒鳴って、さらに泣く。
なーんか…母親失格だよなあ。
って後悔して泣いたりして、笑顔もぜんぜん作れなくて、
でもやっぱりイライラして、また後悔して泣いて。
思いつめて離婚を申し出てみたり。
下の子泣かせといても上の子の相手しろって言われても、ぜんぜん無理!
てか、赤ん坊が泣いたら、そっちに全神経が集中するのが母親の本能ってもんでしょうが!
そもそも二人目育児はラクなんて、誰が言ったんだぁ!
精神的にはひとり目よりよっぽど辛いぞ!
さっきも、やっとゆぅが寝たところに、廃品回収車が大音量でやってきて、ゆぅ大泣き。
あまりにいらっと来たので、思わず玄関開けてにらみつけました。
お客だと思って引き返してきた回収車、わたしがゆぅを抱いて怖い顔してるのをみて、
音量小さくしてましたが、わたしがひっこむと腹いせとばかりに、
わざともう一度うちの前を大音量で通っていきました。
警察に電話しようかと思いました。
壁に使用済みおむつを丸めたのを思いっきり投げつけて踏みとどまりました。
ナイフみたいにとがっては、触るものみな傷つける。
(曲名が分かったあなたは、同年代ですな)
まさにそんな感じ。
ってことは、今青春まっただなかってこと?
まぁ、ホルモンバランスの不安定さは同じようなもんかも。
ということで、なんだかちょっとすさんだ毎日です。
きっと怖い顔してるんだろうなー。
今朝の占いで、笑顔を絶やさずにいれば絶好調って言われたのになー。
追記を閉じる▲
申し込みは出生届と一緒にするのですが、
きっと生後1ヶ月ごろはカンヅメ状態に飽き飽きして人と話したいころだろう、ということで、
特に聞きたいこととかあったわけじゃないんですがとりあえず申し込み。
でもよく考えたら、1ヶ月から保育園に送り迎えするんだから、
ぜんぜんカンヅメじゃなかったです。
みじゅのときは1~2ヶ月のころって、人と話したくて、でも出歩けないし辛かったんだよなぁ。
今は毎日保育園の先生とお話してるので助かってます。
毎日2時間(片道30分×2往復)の送迎はちょっとキツイですが…
ゆぅはますますがっしりずっしりしてきて、本格的に腱鞘炎です。
今日の計測では5.7kg。早く首据わってほしいです…
みじゅのときに腱鞘炎用に処方された鎮痛炎症の塗り薬がたくさん残っていたので、
それとなく塗ってみています。
いろいろ調べてみたら、腱鞘炎って腕や手首のコリ(血行不良)から始まるものなんですね。
予防にストレッチやマッサージをしていましたが、
ゆぅが最近抱っこ虫なので、腕はぱんぱん、首も肩もごりごりです。
パパンの夏休み中に、大好きなアロマサロンに行っていいという許可が出ました。
あと2週間。毎日指折り数えて待ってます(笑)
腱鞘炎に効くアロママッサージも調べてみたのですが、家にない精油が必要なので保留。
「この精油は鎮痛作用があるからこれで代用」とかできるようになるといいんですが。
こういうときに、まだまだ勉強不足を感じます。
というか、覚えられない…トシかしら。
そうだった、新生児訪問の話だった(汗
ま、話し相手に来てもらったという感じなので、新しい情報を得るつもりはなかったんですが、
ゆぅの体重増加が60g/1日というペースにはさすがにびびってしまって、
「こんなに増えて大丈夫でしょうか」と思わず相談。
「成長曲線内だし、ぜんぜん大丈夫ですよ!」と力強く言ってもらってちょっと安心。
あと、みじゅのことをうっとうしく感じてしまう、という愚痴を聞いてもらって終了。
保健師さんも、「順調だから、まぁ大変だけどがんばって」くらいのノリで帰っていきました。
まぁ、「それだけ」に意味があるんだろうなぁと思います。
わが市では、母親学級もひとり目のときしか受けられないし、
ふたりめだと、なにかと「まぁ分かってるからいいですよね」って扱いをされるんですが、
ちょっと違うなぁと感じていました。
もちろん、オムツ替えのしかたとか、沐浴とか、離乳食とか、
「方法」は教えてもらわなくてもいいけど、
ひとりめとふたりめの子は体質も性格も違うし、(うちは性別もだ)
ひとりめのときって必死すぎる上に3年も前でよく覚えてないのに、
「ふたりめだから」大丈夫だよね、って放置されてしまう。
知りたいのは「この子」の「今の状態」についてだったり、
聞いてほしいのは「今のわたし」の状態についてであって、
それは「ひとり目」「ふたり目」は関係ないことなんですよね。
そういう意味では、今回、「まぁ知ってるでしょ」的なノリであっても、
家に来て、話を聞いてくれたのはよかったなぁと思いました。
あまりに連絡がないから、母親学級みたいに、
「ひとりめの人だけ」って言われるかと内心あきらめていたんです、実は。
まぁ、話を聞いてほしいだけなら、行政を頼るなって話なんですが。
でも、みじゅとの確執(って日本語合ってるかな…)の件とか、
保健師さんにどう話そう、って自分で状況や気持ちをまとめて言葉にしてみることで、
改めて振り返ってみることができたので、それだけでもよかったです。
イライラはそれだけでは抑えられるか分からないですが、でもブレーキにはなるかな。
どう話そう、って考え出してからは、怒った後にフォローが入れられるようになりました。
それが、今回は大きな収穫でした。

